2009年03月13日

猫の飼う姿勢

猫は長生きする猫で約20年生きると言われています。
20年をずっと世話していく覚悟がなければ猫は飼ってはいけません。
死ぬまで面倒を見るという覚悟が必要です。
途中で飼い主放棄がないように責任を持って飼いましょう。
猫を迎える前にしていろいろな準備があります。
まずはエサです。
市販のキャットフードを飼う猫の年齢に合わせて買っておきましょう。
エサを入れる器も必要ですね。
器ですが、浅めの、できれば陶器製のものを用意した方がいいです。。
プラスチック製だとアレルギーが出る猫もいるみたいです。
エサ用の器と一緒に水用 を用意しましよう。
トイレと砂。
猫は決まった場所でトイレをするので、必ず用意しましょう。
必ず必要なのは、爪とぎ
です。猫の爪とぎは習慣です。爪とぎがなかったら椅子やカーペットをボロボロ
にする可能性がありますから気をつけましょう。

このような物を用意したら猫を飼う準備は大丈夫です。
しっかり可愛がり、癒し癒されをして下さい。

ニックネーム neawo at 11:55| Comment(1) | 猫しつけ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月25日

犬のフンの迷惑について

ストレス社会の中で癒しを求めてペットを飼う人が多く増えています。
特に犬が一番多いですね。
飼うからには、責任をもって下さいね。
飼い方を間違えると回りに迷惑をかけてしまう事があります。

一番多い被害は、犬のフンに迷惑しています。
散歩は飼い主と犬にとっては楽しい時間です。
歩道や、畑、空き地に放置されると、通行者達に迷惑がかかります。
散歩するときは、必ずフンを処理しましょう。
また、犬の放し飼いは絶対ダメです。
放し飼いの犬被害は年々多くなっています。
一番困るのは、他の犬に危害を加えたりして喧嘩になり、周囲に迷惑かけます。
また、犬が交通事故に巻き込まれる危険がありますので、必ず繋いでおきましょ
うね。
ニックネーム neawo at 11:55| Comment(0) | 犬しつけ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月23日

トリマーの資格

トリマーは、トリミング技術のほかに、獣医学や栄養学などの知識も身につける必要があります。
専門学校で学ぶのが一番です。トリマーの資格には何種類かの
民間認定資格があり、ジャパン・ケンネル・クラブ(JKC)の資格取るのが一般的だが、資格よりも大切なのは動物に対する愛情と仕事へのやる気が1番だと思います。動物も感情表現をします。痛いのか、寂しいのか、嬉しいのか、眠いのか…とあります。
口が聞けないぶん、感情をしっかりとらえましょう。
また、ペットが体重50キロもの大きな犬や、暴れん坊ペットを相手にすることもあるので、体力や忍耐力も欠かせません。
ニックネーム neawo at 21:31| Comment(0) | トリマー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

トリマーの仕事

トリマーとはどんな事をする仕事なんでしょうか?
トリマーとは、主に犬や猫などのペットの毛やヒフ、耳や爪などのお手入れ(トリミング)をする。ペット専門の美容師。またお手入れを通してペットの健康状態を観察し、病気や寄生虫などの発見につとめたりもする。一般の家庭で飼われているペットからペットモデルまで幅広い。トリマー本人が動物好きであるのはもちろんのこと、ペットの健康状態を伝えたり、しつけなどについてのアドバイスをすることもあるため、飼い主ときちんとコミュニケーションがとれることがの大事です。
ニックネーム neawo at 12:16| Comment(0) | トリマー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月22日

無駄吠えをする犬

近所によく無駄吠えをする犬がよくいますが、
この無駄吠えをしないように犬のしつけをすることも
人間社会との共存の中で大切な犬のしつけの一つです。

それではしつけをいつから始めるのがいいのかよく分かりませんよね。
答えは子犬を飼い始めたその日からがいいのではないかと思います。

無駄吠えのしつけのしかたですが、
なるべく吠えかけられても無視をすることです。

あまりにもしつこく吠え続けているのであれば
「コラ」とひとこと叱ってもいいと思います。

そうしないと、吠えている声が、また違う犬が吠え・・・
犬の連鎖になってしまいます。
そして近所迷惑にもなってしまいます。

まずは吠えても無視をする、
どういうしつけの仕方でもいいとは思うのですが、
吠え続けるようなら一喝するというやりかたを
何回も行っていくのがいいのではないかと思います。
何回も叱っても馴れて飼い主を馬鹿にするときがありますから
叱り方を気をつけましょう。

飼いはじめが子犬の時期だと
子犬は親兄や弟から離れたばっかりで
さびしい思いをしているころだと思います。

そうなってくると飼い主側も厳しくしようと思いながらも
ついつい可哀想とおもって
甘やかしてしまうようなことになると思います。


夜中にケージの中でないていたら
抱いて外に出してあげたいと思うだろうし、
甘えさせてあげたいと思う気持ちもあると思います。

もちろんこれも大事ですし、
飼い主の優しさが子犬に伝わるということも大事なことだと思います。

しかしこの甘やかす行為が
犬の無駄吠えのしつけには逆効果になっているというのです。

人間が自分を甘やかしてくれるという認識を
犬は吠えることで持ってしまう可能性がありますから
甘えたいときには常に吠えたりしてしまい、
結果吠え癖がついてしまうということになってしまいます。

叱るときは叱り・・・遊ぶときは遊ぶと言う区別をつけたらいいと思います。
ニックネーム neawo at 20:06| Comment(0) | 犬しつけ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする